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野球肘施術なら さいたま市西区の大和接骨院へ | さいたま市・さいたま市西区・さいたま市北区大和接骨院 整形と併用できる接骨院

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野球肘施術なら さいたま市西区の大和接骨院へ

2014.05.23 | Category: 未分類

17歳 男子 野球 栃木県 足利市より来院

 

野球の投球動作では、ワインドアップ期、コッキング期、アクセレレーション期、リリース期、フォロースルー期(ボールを離してから投球動作が終了するまで)

 

に分かれる。

 

野球肘では、投球動作を積み重ねることにより、肘の内側に負担がかかり痛みを生じる。

 

一般には、投手に多く、悪いフォームでの投球、過度による投球、肩と背中の影響によるもの。

 

アクセレレーション~リリース期の間で激しい痛みを感じ投球が困難となる。

 

応急処置では、アイシング、テーピングがよいでしょう。

 

当院の野球施術では、単なる肘の痛みをとるだけではなく、再発を防ぐため、根本改善をします。

 

野球肘、野球肩で、お悩みの方は、当院へお気軽にご相談下さい。

 

大和接骨院の院長が丁寧にご説明致します。